ミント人に聞く の記事一覧

チョコミン党なら知っていて当たり前?!「チョコミントの聖地」こと「Cafe1001」の店主久世さんに聞く[サムネイル画像]

チョコミン党なら知っていて当たり前?!「チョコミントの聖地」こと「Cafe1001」の店主久世さんに聞く

 古くからの街並みが続く京都・西陣の一角に「チョコミントの聖地」と呼ばれる行列店があります。その店の名は、「Cafe1001(かふぇ・いちまるまるいち)」。なぜ、「聖地」と呼ばれているのか……それはズバリ、チョコミントメニューがチョコミン党だけでなく、今まで苦手だった人も目覚めてしまうほど、おいしいから! 話題の味を生み出している店主の久世泰範さんにミントやチョコミントへのこだわりを聞きました。

「IターンやUターンも増えた」 岡山県矢掛町の日本ハッカで町おこし(2)[サムネイル画像]

「IターンやUターンも増えた」 岡山県矢掛町の日本ハッカで町おこし(2)

 町内の河原で自生していた「幻の日本ハッカ」を復活させ、町おこしを進めている渡邉真さん。より多くの人に矢掛町(やかげちょう)とハッカのことを知ってもらうために、蒸留場を作ったり商品化にチャレンジしたりしています。渡邉さんに、これまで活動してきた中でうれしかったことや苦労されたことなどを聞きました。

「50年前の香りをたどって復活」 岡山県矢掛町の日本ハッカで町おこし(1)[サムネイル画像]

「50年前の香りをたどって復活」 岡山県矢掛町の日本ハッカで町おこし(1)

 かつては日本もハッカ栽培が盛んでした。北海道が有名ですが、実は江戸時代後期、日本ハッカの本格的な栽培をスタートさせたのは岡山県だったという記録が残っています。岡山県の南西部に位置する矢掛町(やかげちょう)では、地元で50年以上前に栽培されていた日本ハッカを復活させ、町おこしに役立てようとプロジェクトが進められています。その仕掛け人である渡邉真さんに、ハッカで町おこしをするきっかけを聞きました。

オトコを上げるミント料理4 ホタテと季節の野菜のソテー[サムネイル画像]

オトコを上げるミント料理4 ホタテと季節の野菜のソテー

春を感じさせる鮮やかな一皿 ホタテと季節の野菜のソテー

オトコを上げるミント料理3 白身魚とミントのサラダ[サムネイル画像]

オトコを上げるミント料理3 白身魚とミントのサラダ

 新年に紹介するレシピは、和食のテイストを取り込んだイタリアン、白身魚とミントのカルパッチョ風サラダです。和食を食べる機会の多い時期ですが、刺し身用の食材の使い方を少し変えるだけで、新鮮な一皿になります。

オトコを上げるミント料理2 クリスマスを楽しむ ローストチキン [サムネイル画像]

オトコを上げるミント料理2 クリスマスを楽しむ ローストチキン 

 クリスマスディナーのメインと言えば、やはりロースト料理! 今年のクリスマスはクリーミーなカリフラワーのピューレが肉のうま味を引き立ててくれる、ローストチキンを作りませんか。シンプルなレシピですが、それゆえに塩やオリーブオイルのうま味がダイレクトに反映されます。せっかくなら、品質にこだわった塩とオイルを用意してみては。

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