リノベるの皆さんが「EATMINT」を食べてみた

2018.04.29

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 ミントの清涼感を楽しめる「EATMINT(イート・ミント)」は、噛んですぐにリフレッシュを体感できることが魅力です。今回、中古住宅のリノベーションサービス「リノベる。」を運営する、リノベる株式会社の皆さんに、「EATMINT」を試食してもらいました。
 参加者は、ライフスタイルコーディネーターの生田聡子さん、横倉茜さん、齋藤高央さん、関口海さん、上原千歩さん、小野寺七海さんの6人。初めて食べる皆さんに、率直な感想をうかがいました。
 この座談会は、出席者それぞれの感想を自由に語っていただきました。

お菓子っぽくないパッケージがかっこいい

――リノベるはどんな会社ですか?

生田 弊社は「日本の暮らしを、世界で一番、かしこく素敵に。」というミッションを掲げています。このミッションのもと、中核となるのが、個人向け住宅の請負型リノベーション事業です。「リノべる。」という中古住宅のワンストップリノベーションサービスを手掛けています。リノベーションを希望するお客様の要望をうかがい、物件探しに始まり、資金計画、間取りや内装の設計とデザイン、施工管理、そして最後のお引き渡しまで、お客様に寄り添ってサポートしています。

生田さん

小野寺 お客様との接点となるショールームが、全国に31拠点あります(2018年2月現在)。今回集まっているのは、渋谷区内2店舗のショールームを担当するメンバーの一部です。仕事柄、平日は資料作成などのデスクワークが中心。土日祝日は、それぞれが担当するお客様とお会いして、打ち合わせをすることが多くなります。物件探しで終日、外出することもありますね。

生田 メンバーの年齢層は20代後半が中心です。チーム一丸となって、同じ目的を共有して、仕事ができていると思います。メンバー同士の仲もよいですね。私たちは土日祝日に出勤する代わりに、平日に休みをとっています。休みの日が合ったときは、集まることもありますよ。

――最初にあいさつを交わしたときから、元気のよさが伝わってきました。とても活気のある職場ですね。さて、これから試食してもらう「EATMINT」ですが、手にとってみて印象は?

上原さん

上原 私はもともと、デザインの勉強をしていたんですけれど、パッと見て、食べる前からスッキリ感を感じる、すてきなパッケージだなと思いました。メタリックなカラーリングだし、幾何学模様のデザインもあって、視覚からもスッキリする印象です。

横倉 そうそう。キラキラしていて、氷を感じさせるデザイン。食べたらスーッとして冷たい感じがする、ガムなんだろうなと思いました。ふつうお菓子や食品のパッケージには、商品の説明やイラストなどが、たくさんあしらわれていますよね。それに比べて、シンプルなパッケージなんですね。

関口 つまり、お菓子っぽくないパッケージなんだと思います。見た目が機械っぽくて、スマートフォンみたい。「EATMINT」のロゴは大きすぎず、さりげなく入っている。そういうところも、かっこいい。

小野寺 だから、お客様との打ち合わせの場に置いてあっても、お菓子とは思われなくて、いいかも。急な来客も大丈夫(笑)。

齋藤さん

生田 フィルムの色にブルーが使われているのは、意外だと思ったな。チョコミントのイメージがあるからか、ミントの商品と聞いて、グリーン系の色を想像しました。そのイメージが、いい意味で裏切られて、ワクワク感があります。「ミントなんだー!」みたいな。声のトーンを変えたんですけれど、伝わるかなぁ(笑)。

齋藤 文字にすると、どうだろう(笑)。みんなの言う視覚に訴える部分にくわえて、フィルムを剥がして触ってみると、触覚もポイントですよね。少しゴツゴツしていて、触り心地でも氷をイメージしているのかなと。それと、両脇にはカーブがあって、すべりにくく持ちやすい。細部まで凝ったつくりなんですね。ところで中身は、ガムですか? タブレットなんですか?

ガムとタブレットのハイブリッド

――それでは、食べてみてください。

横倉さん

横倉 ん? ガムじゃない。不思議な食感ですね。

生田 噛んで、食べられるミントなんですね。最初はミントの強さに驚きましたが、しばらく噛んでいると、けっこう早くなくなってしまった。でも、スースー感はしばらく残っていて、私は好きですね。シャキッとする感じがします。

齋藤 粒がけっこう大きくて、とにかく清涼感がすごい。思い切り噛んでみたら、スッキリ感が強烈。正直、辛かったです。自分のスッキリさせたい度合いに合わせて、強弱をつけた噛み方をするといいのかも。

横倉 たしかに、思ったよりも硬くて、けっこう辛かったです。ただ、1粒食べればけっこうスースーしてリフレッシュになるし、すぐになくならないのはいいと思います。ケースがしっかりしているから、カバンの中でバラけないし、軽くてサイズ的にもちょうどいいので、持ち運びには便利そうですね。

関口さん

関口 ミント系のガムの清涼感では、ちょっと物足りないと感じることがあります。でも、「EATMINT」だったら、食べ終わった後もしばらく、のどのあたりにスースー感が残る。最初のインパクトは強いけれど、慣れればちょうどいい辛さですよ。

上原 想像していた噛み心地とは違って、びっくりしました。スッキリ感が長続きして、「瞬間歯磨き」といった印象。仕事柄、清潔感を大事にしています。歯磨きをしてからお客様に会うようにしていますが、外出先でどうしてもできないとき、これを一粒食べたい。お口のエチケットとして、重宝しそうです。

――どんなシーンで食べたい?

小野寺さん

生田 噛めるところがいいなと思います。あまり歯にくっつかないし、食べごたえがあって、しばらく噛み続けられる……これって、「食べられるガム」ですよね。「ようやく出たんだ!」と私はうれしいです(笑)。噛み終わったガムの始末は、けっこう困ったりします。「EATMINT」だったら、「紙をなくしてしまった」「いま、ティッシュを持っていない」と慌てずに済みそう。

小野寺 そういう意味で、「EATMINT」は、ガムとタブレットのハイブリッドなんだと思います。タブレットは、なめ続けている間はスーッとして、食後もしばらく持続しますよね。それに対してガムは、噛んだ瞬間の清涼感は強いけれど、あまり持続しません。ところが「EATMINT」は、噛んだ瞬間からスースー感がありながら甘さも感じられ、しかも後味はスッキリしていて、清涼感がしばらく持続します。一粒食べればスッキリするので、お酒を飲んだ後、焼き肉を食べた後とか、口臭が気になる場面でも、いいかもしれませんね。

――ありがとうございました。

会社紹介

 2010年創業のリノベる株式会社は、中古住宅のワンストップリノベーションサービス「リノベる。」を中心とする「住宅リノベーション事業」にくわえて、リノベーションに関する各種支援サービスをおこなう「ユーティリティ事業」、一棟リノベーションや商業施設・オフィス設計などを手掛ける「都市創造事業」を展開しています。
 リノベーション事業本部LSP事業部の生田聡子さんは「『リノベる。』を利用する約6割が30代で、結婚や出産を機に、はじめて家を買われるという方です。自分たちの住みたいエリアに、理想の住まいで“らしい暮らし”ができるところに、リノベーションの魅力を感じられています」と話します。
 今年(2018年)に入り、新たなショールームのオープンが続いています。首都圏では1月末に「神奈川 桜木町」に、2月末に「埼玉 浦和」に、3月中旬に「神奈川 溝口」に直営ショールームをオープンしました。さらに福島県で3月中旬、株式会社バースランド(福島県郡山市)との業務提携により、「福島 郡山駅東口ショールーム」をオープン。2018年3月現在、全国33拠点となりました。マンションの一室を再現した全国のショールームは、リノベーションの仕上がりを感じられる体験型となっています。もちろん、常駐するライフスタイルコーディネーターに、リノベーションのデザイン、工事、費用についての相談も可能です。

協力:リノべる
https://renoveru.co.jp/

EATMINT[プロフィール画像]

EATMINT

ロッテ「EATMINT(イート・ミント)」
https://www.lotte.co.jp/products/brand/eatmint/

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