コイニーの皆さんが「EATMINT」を食べてみた

2018.02.09

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 気分転換をしたい、スッキリさせたい、集中力を高めるスイッチにしたいといったビジネスマンのニーズに応えるのが、噛むことで強烈なミントを味わえる「EATMINT(イート・ミント)」です。

新しいミントの形を提案する「EATMINT」を、モバイル決済サービスを提供する「コイニー」の皆さんに集まっていただき、試食してもらいました。
 参加者は事業開発シニアマネージャーの勝谷文彦さん、マネージャーの阪井優さん、シニア事業推進マネージャーの村木志帆さん、経営管理の高野彩さん、ソフトウェアエンジニアの江良巧さんの5人。皆さんに、感想を自由に語っていただきました。

デスクの上にあっても邪魔にならない、可愛い・かっこいいパッケージ

――コイニーはどのような会社なのでしょうか。
勝谷 コイニーの事業は、スマートフォン、タブレット端末を利用して、クレジットカード決済やモバイル決済などキャッシュレス化を実現するシステムを開発し、事業者に提供するというものです。飲食店から美容院、病院、工務店など幅広い業種がお客さまとなっています。2017年4月には、中国で主流となっているQRコード決済の「WeChat Pay」に対応するサービス提供も開始しました。

事業開発シニアマネージャーの勝谷文彦さん

――社内の雰囲気はどうですか?
村木 普段はとても静かです。コミュニケーションをとらないというわけではなく、社内でのやりとりは基本的にチャットツールを利用しているので、しゃべることがあまりないんです。ひょっとするとコミュニケーションの苦手な人が集まっているのかもしれませんが(笑)、穏やかで仕事がしやすい雰囲気ですよ。

高野 そのかわり、社内で集まってプチ飲み会が行われることは多いですね。オフィスでは飲み物が用意されているんですが、ソフトドリンクは100円なのにアルコール類は無料なので利用者は多数います。金曜日の夜には、定時の前後からのんびり飲みながら過ごしている社員も少なくありません。

シニア事業推進マネージャーの村木志帆さん

阪井 エンジニアやマーケティング担当は社内で黙々と作業していますね。私や勝谷はセールス的な業務を担当しているので金融機関を訪問することも多いのですが、スーツを着ないカジュアルな服装で出向くことが多く、相手からは「(服装が)すごく新鮮だ」と言われます。先日は「わざわざお休みの日に来ていただいて」と勘違いされたこともありました(笑)。

――過ごしやすく穏やかなオフィスの様子が思い浮かびます。常に快適に仕事に取り組めそうですね。ところで、「EATMINT」のパッケージの印象はどうでしょうか?

経営管理の高野彩さん

勝谷 大きいのでもっと重いかと思いましたが、そうでもないですね。普段あまりカバンを持ち歩かないんですが、ポケットに入るなら大丈夫そう。あとは、他のミントタブレットと比べると粒が大きそうだから飴のように口の中でなめるのかと考えたけど、パッケージを見ると「噛んで味わう食べるミント」と書かれていますね。

高野 色合いが爽やかだけど青色の包装でちょっと辛めなのかなという印象。でもフィルムを剥がしてみると文字がなくなってすっきりした分、可愛い。メガネケースや名刺入れのような、デスクの上に置いてあっても邪魔にならない、デザインですね。

マネージャーの阪井優さん

村木 パッケージの大きさや作り込まれたデザインを見ていると、食べ終わったら何かに使えそうな気がしてきました。

江良 普段吸っているタバコのパッケージと同じくらいのサイズかな。フィルムで包装されている状態は爽やかな印象でしたが、剥がした方がメタリックでかっこいい。プッシュ型の取り出し口も初めて見たので、新鮮な気がします。こぼれにくそうでいいですね。

 
 

一粒で満足できる刺激と爽快感

――では実際に食べてみてください。
村木 見た目はガムみたいだけど、ガム感覚で噛むとちょっと硬いかもしれないですね。でもこのくらいの硬さのほうが噛もうという気になるし、噛んでいると口からのどや鼻にスーッとする感じが抜けていきます。甘すぎずスッキリ感があるので、スカッとリフレッシュしたいときに食べたい。甘さがない分、ミントを食べなれていない人は苦みを感じるかもしれません。

阪井 他のミントタブレットに比べると、スーッとする感覚が強烈。一粒でこれだけ満足できる刺激があるのはいいですよね。パッケージのイメージよりも刺激が強いけど、その強さがいいなとも感じます。

ソフトウェアエンジニアの江良巧さん

江良 口の中にミントが広がってきて、爽やかでスッキリします。タバコをやめて、「EATMINT」を噛むようにしようかな……。

高野 リフレッシュしたいときにガムを口にして、ついつい味が抜けてもそのまま噛み続けていることがあるけど、「EATMINT」はある程度持続してから、おいしい感覚のままなくなるのでいいですね。粒が大きいので満足感もあって、小さな粒のミントタブレットのようについつい食べ過ぎることもなさそうです。欲を言うと、少しの刺激でいいときに調整できるような、小さいサイズもあると嬉しいですね。

――どんなシーンで食べてみたいですか?
阪井 食後などの眠くなってくるタイミング、気分を切り替えていこうというときがいいですね。どちらかと言えば甘いものが好きで、お客さま訪問後などには甘いフレーバーのガムを噛んでいるんですが、訪問前は「EATMINT」、訪問後は甘いもの、と使い分けてみたい。

村木 食後と言えば口の中をスッキリとさせるのにもいいんじゃないですか? ニンニク料理などちょっと癖や匂いがあるものを食べたあとの口内をスッキリできそう。ほんのりとした甘さなので、味も気にならなそうです。

高野 片手で取り出せるし、長続きするから頻繁に口にしなくてもいい。車の中に置いておくのがよさそうですよね。
――ありがとうございました。

会社紹介

 コイニー株式会社は2012年3月に設立され、同年10月から他社に先駆けスマートフォンやタブレット端末を利用したモバイル決済サービスを展開してきた、この領域において日本ではパイオニア的存在の企業です。

 2015年にスマートフォンやタブレットとBluetoothやWi-Fiで連携する専用カードリーダーを利用することで、簡単にクレジットカード決済を導入できる「Coineyターミナル」、2016年からは請求書作成や入金確認の手間を軽減できる決済用のウェブページを手軽に作成できる「Coineyペイジ」を提供。2017年には訪日外国人観光客向けに中国で主流となりつつあるQRコード決済「WeChat Pay」に対応したサービス「Coineyスキャン」の提供も始まっています。
 事業開発シニアマネージャーの勝谷文彦さんは、「どのサービスも導入にあたって特別な設備や機材を用意する必要はなく、事業者はスマホやタブレットさえ用意すれば手軽にキャッシュレス化を実現することが可能で、さまざまな業種の方々にご利用いただいています」と話します。
 ここ数年で世界では急速にキャッシュレス化が進んでいます。コイニーのサービス提供が拡大していくことで、現金はもちろんクレジットカードやスマホすら不要になる時代が日本にも訪れるかもしれません。

協力:コイニー株式会社
https://coiney.com/

EATMINT[プロフィール画像]

EATMINT

ロッテ「EATMINT(イート・ミント)」
https://www.lotte.co.jp/products/brand/eatmint/

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